放置車両の問題がスッキリ!撤去に苦慮せず迷惑自動車の悩みを解消

放置車両

放置車両はどうして撤去されないまま、駐車場/空き地/街中や山林などに長期間、置きっ放しの状態で誰も手を付けないのでしょうか。商業施設や公共施設など、場所を問わず無責任な所有者に放置された自動車の問題に悩む人のために、警察や行政も苦慮する法的事情や放置車両のお悩みを解消するためのスッキリ知識を解説するので参考にしてみてください。

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放置車両とは?

放置車両という言葉には明確な定義はありませんが、私達「廃車ヒキトリレンジャー」へ寄せられる相談内容として多いのは、下記のような状態の自動車の撤去依頼です。

  • 土地に車を放置されたので撤去して欲しい…
  • 山に車を捨てられて困っている…
  • 地下駐車場に車を乗り捨てられた…
  • 退去者が車を放置したまま消えた…
  • 昔預かった車を持ち主が取りに来ない…

このように、放置車両の多くは、公道ではなく私道や私有地の中にあることが多い傾向にあります。ご相談をいただくのは、個人/法人/各種機関からで、所有者へ連絡をしても一向に引取りに来ない人や、未払いの駐車場代金を踏み倒す人までいます。

そのため、放置車両といっても、状況によって有効な対処法が変わるため、場数を踏んでいないと撤去まで時間とお金が掛かることもあります。

個人の方へ
車を放置する人の中には、身勝手で気性が荒い人物もいますので、やたらむやみに連絡をして逆に被害に合わないよう、警察や専門家に相談することをおすすめします。

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放置車両の種類

放置車両には種類があることをご存知ですか?
なぜ放置車両が撤去されないのかや、できない理由、何よりも穏便に問題解決をするためには、『その自動車が誰に、どのような理由で放置されているか』を知ることが重要です。

ここでは、これから放置車両の問題解決に取り組む人が、安全で法律に抵触することを避けるために必ず知らなくてはならない放置車両の種類を紹介します。不必要なトラブルに巻き込まれないための事故防衛策として知識を身に着けておきましょう!!

盗難車 [放置車両の種類 1/11]

放置車両の種類の中でも、コインパーキングや商業施設などの私有地内駐車場、公道や山林などに置き去りにされることが多いのが『盗難車』です。盗難車の場合、自動車の所有者が警察に盗難被害届を出していることが多いので、速やかな解決につながることが多いのですが、事件が絡んでいる場合や被疑者が事故を起こしていた場合などは複雑化しやすい特徴があります。

失踪者の車 [放置車両の種類 2/11]

失踪者が置き去りにした放置車両は、所有者が失踪した本人である場合、親族が所有権を有する車両、知人や友人から借りた車両(盗難含む)で対処方法が異なります。また、失踪者の生存状況も絡むため、事件性の有無など警察が捜査で証拠品として回収することが少なくありません。

事件加害者(犯人)の所有車 [放置車両の種類 3/11]

何らかの事件の加害者が所有者になっている自動車の場合、誰かが放置車両として発見、その後に警察へ110番通報して初めて発覚することがあります。警察が捜査過程で、犯人の車両を発見した場合は、証拠品として押収されるので土地所有者が放置車両の撤去費用を支払う必要はないでしょう。

事件被害者の所有車 [放置車両の種類 4/11]

金銭・怨恨・偶発的トラブルなど、様々な理由で発生した事件の被害者が所有していた車両の場合、その人の自宅や事件現場、移動過程で放置車両化した自動車は重要な証拠品となるので警察が対応します。指紋や血痕など、捜査の重要資料となる場合があるので、放置車両を発見しても不用意に触らないように注意が必要です。

いやがらせ [放置車両の種類 5/11]

いやがらせとして自動車を放置するという犯行に及ぶ者もいます。土地所有者個人や組織等への個人的な恨みなどが理由で、計画的な事件と衝動的な事件があると考えられ、被害にあったら自己解決するのではなく『まずは警察へ通報』してさらなる被害に遭わないようにしましょう。

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その他、事件性がある車 [放置車両の種類 6/11]

放置車両には、事件性がある自動車があり、軽犯罪~重犯罪に至るまで車両をパッと見ただけではわからないようなリスクに直面することもあり得ます。そのため、放置車両を発見したら、まずは住所地を所轄する警察署に通報することが先決!

自動車を放置した相手がわからないときは、張り紙をするのが良いとされていますが、撤去の費用を心配するのではなく事件性がないかを確認することが大切です。

駐車場など料金滞納者の車 [放置車両の種類 7/11]

放置車両撤去サービスの依頼主として全国的に多数を占めるのが、コインパーキング運営会社、スーパーやデパートの駐車場(立体駐車場を含む)、高速道路や公共施設のパーキング管理組織、空港付近の長期利用型駐車場の管理会社です。

そのような、駐車場に自動車を放置する人は、駐車料金滞納者として扱われますが、私有地内で発生しており所有権が管理人にないために『解決に長期間を要することが多い』というのが実情です。

故障車 [放置車両の種類 8/11]

放置車両の中には、自動車の故障が発端となり、レッカー車の出動費用や修理費用を支払う能力がない人が所有する車を置き去りにするケースがあります。このように、故障した放置車両には必ず所有者がいて、本人の許諾なしに無断撤去したり、ましてや勝手に廃車処分してしまうと、自分自身が犯罪者になる可能性があるので対応はプロに依頼しつつ、警察への通報も忘れないようにしてください。

事故車 [放置車両の種類 9/11]

事故車が放置車両になってしまう理由としては、「全損事故でレッカー代や破損物への弁済ができない無保険状態」「自己責任を逃れるための現場からの逃走」「崖の下への転落」など、他にも理由が考えられます。

事故車であっても、所有権を持つ人がいるため、本人の許可なしに第三者が撤去や処分をすることは法に触れる可能性があるので専門家や警察のアドバイスを仰ぎましょう。

こんな種類の放置車両は要注意
テレビ特番などでスクープされる、ゴミ屋敷のように所有者の私有地内に長年放置されている車両は、環境への乏しい悪影響などがない限り行政代執行が困難であるのが実情。

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▼関連情報
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・放置車両の撤去&廃車サービスはこちら

放置車両の危険性チェック

引取り責任者

放置車両を見つけても、手を触れたり、勝手に移動させたりしてはいけません!ここまで述べてきた通り、自動車が放棄された理由には、事件性のある場合が考えられますので、落ち着いて下記の項目をチェックしつつ速やかに所轄警察署へ通報してください。

[1] 放置された理由を考える

放置車両を見つけたら、『この車はなぜ放置車両になったのか』ということをできる範囲で考えてみてください。監視カメラを備えた施設の管理者の方であれば、防犯カメラの映像をチェックして、放置された日時、置いていった人物の人相などをチェックしましょう。この段階で、自動車ナンバーなどを辿って、持ち主に直接連絡してしまうと事件やトラブルに巻き込まれる危険があるので、放置車両が置かれている場所の住所地を所轄する警察署に通報してください。

[2] 放置した人物を特定

放置車両には必ず持ち主が存在しており、原付バイクなら市役所、自動車なら陸運局に登録されているものです。警察や自動車関連の行政機関を通じて、持ち主の特定を行い、どのような人物とやり取りをする必要があるかを事前に確認しておきましょう。

最重要ポイント
放置車両の持ち主と、投棄した人物は別人である可能性もあります。その場合、危険度がグッと高まってきますので、その段階で自己解決の道は諦めてプロに依頼することを推奨します。

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[3] 放置車両化した理由

個人の私有地内の場合
自動車やバイクなどの車両が、個人の私有地内に放置される理由の多くは、車両窃盗犯による犯行後の乗り捨てです。(自転車の場合も同様の理由が主です。)

企業の私有地内の場合
企業が所有する土地の敷地内での放置車両問題として多いのが、『駐車料金延滞金の高額化』『盗難車両の投棄目的』『飲酒等により車を置いた場所が思い出せず放置』などです。企業の説明欄ですが、個人運営のコインパーキングやアパート・マンション駐車場も同様です。

公共団体等の敷地内の場合
国有地・道路公団管理地・地方自治体の管理地や各種公共団体が運営する大規模施設など、1台の自動車やバイクくらいでは目立たない様な場所には、日常的に違法駐車を繰り返す人がいます。また、駐車料金が無料の施設の場合は、長期の国内外旅行や出張などでスペースを悪用する人もいます。そのような車以外にも、私有地のように車両窃盗犯による乗り捨て、犯罪がらみの証拠となる車両の放置は決して少なくありません。

▼関連情報
・放置車両が欲しい人はこちら

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放置車両への対処手順

STEP

警察署に通報する(電話:110)

110番に通報する際、置き去られている場所(住所)、放置車両のナンバープレート/車体色/メーカー/車種などを伝えられるようにしておきましょう。警察側で事件に関連している車両として届け出がある場合、この段階で事件性の有無を警察側で把握できます。

STEP

警察官立会いのもと現状確認

本記事内で度々お伝えしていますが、事件性が確認できない車両が私有地内に放置されている場合、民事不介入の原則により警察官は直接対処することができません。しかし、通報の事実や被害状況などは、警察の記録に残ることから放置車両の撤去までの過程で問題が発生した場合などには、心強い証拠が残ることになるので現状確認をしてもらいます。

STEP

警告書を貼り付ける

放置車両の持ち主宛の警告文を自動車やバイクに貼り付けます。主には、「放置開始日」「強制撤去予定日」「賠償責任について(金額など)」「連絡先」を記載した用紙を窓ガラスやボディなど目に付きやすい部分に貼り付けて反応を待ちます。

STEP

持ち主を特定する

国土交通省の運輸支局へ出向き、窓口で『現在登録事項等証明書』という書類を出してもらえるよう請求します。ただし、放置車両の場合、私有地放置車両関係位置図という書類を添付する必要があるので陸運局に電話して、事前に必要項目を確認してください。(請求には印紙代300円が必要です。)

STEP

放置した張本人に連絡する

本ステップは、放置した張本人が反社会的勢力や犯罪者ではないことが確認できた場合のみ行うことを推奨します。普通の人であったとしても、居留守や逆上することなども考えられ、怨恨犯罪の標的になる可能性もあるので十分に注意してください。

STEP

放置車両撤去業者にバトンタッチする

STEP4~5くらいから、一般人による対応が難しさを増してきます。そのため、経験が豊富な人以外は、警察官立会いが完了した後には、当社のような専門業者に依頼して解決を目指すと安心です。

STEP

専門業者側で内容証明を送付

STEP

専門業者側で交渉を実施

STEP

現地から放置車両を撤去

STEP

完了

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放置車両撤去の注意事項

下記、放置車両といえば「撤去する対象」なので、この記事を読んでいる人は車両を退かすことを考えているでしょう。そのため、ここからは、別記事で紹介している「放置車両の注意点」について再掲載しますので、失敗しないための知識として蓄えて活用してください。

放置車両だからって勝手に撤去はNG [注意点 1/3]

放置車両が置かれている場所が自分の敷地(法人/公的機関を含む)である場合、そこは私有地内(公共以外の土地や施設)であるため、警察が私たち民間人に代わって放置車両の撤去をできると思いがちですが…それは法律に『民事不介入の原則』というのがあって実現することができません。

そのため、車を放置されても警察に直接的な解決をしてもらう願いは叶わないので、しびれを切らして放置車両を勝手に撤去/処分してしまいたい気持ちが強くなる地権者の人は少なくありません。

しかし焦ってはいけません!法律には『自力救済禁止の原則』というのがあるので、自分勝手に仕返しをすることで、逆にあなた自身が犯罪者になったり、そこまで行かなくても自動車の所有者に訴訟を起こされ、本当は悪いことをし始めたのは放置車両の所有者なのに損害賠償を請求される危険もありますので注意しましょう。

廃車担当者

放置されるような車には、事件や事故に絡んでいる車両である可能性がありますのでご注意ください。また、所有者が急な病気や怪我をするなど、特殊な事情がある場合もあるので勝手に撤去するのはNGです。

車を放置した所有者との直交渉は危険 [注意点 2/3]

車を放置される期間が長期間になり、延々と撤去できない状況が続くと、精神的・経済的な負担は日に日に増していき、遂には放置車両の車体番号を調べて陸運局へ問い合わせることで相手の連絡先を入手。

放置車両の所有者の連絡先へ電話を掛けて、さっさと車をどけるように直接交渉する方法があることを調べた方はご注意ください。

相手がどんな人物なのかが不明な状態で、法律家や放置車両撤去を扱う引取り専門業者などを介さずに交渉を行った結果、風評をばらまかれたり、直接的な被害にあうなど危険なことが発生する可能性があります。そもそも、他人の土地(私有地)に車を放置するような人物だということを忘れないように注意してください。まずは警察を含むプロに相談からはじめましょう。

※.特に個人の方が単独で放置車両問題を自己解決することは安全上おすすめできません。

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弁護士や専門業者を介して安全に交渉 [注意点 3/3]

放置車両の撤去対応方法として、弁護士へ依頼する方法がありますので、陸運局の窓口で登録事項等証明書の請求を行うために、身分証を提示して手数料300円を支払い、放置車両のナンバープレート情報と車体番号を伝えて所有者情報を得たら、裁判を起こす必要性が高い場合は近場の弁護士にお願いすると良いでしょう。

しかし、裁判ともなると50万円以上もの弁護士費用が必要となる場合もあり、係争期間が長引くと解決しないことへのストレスも絶えませんので、余程揉めそうな相手でない限りは専門業者に依頼することを推奨します。

当社のように、ご依頼の多くが放置車両撤去(廃車に限る)の対応の専門業者の場合、必要に応じ私たちが所有者の特定から廃車手続きまで実施することがあるので、直接依頼するほうがコスト面でも最終的に安く収まる場合のほうが多いので、まずは相談して焦った対応をして損をしないようにしてください。

当社が放置車両を撤去する場合の費用

放置車両撤去の料金体系
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料金科目対応状況費用
車両の引取料金基本料金15,000円
自動車リサイクル料金未払いの場合6,000円~20,000円位
車内のゴミ処理の料金1㎥当たり20,000円~
車両の引き取り作業料金鍵が無い10,000円~
車両の引き取り作業料金パンク等自走不可10,000円~
車両の引き取り作業料金立体駐車場などの場合20,000円~
車両の引き取り作業料金タイヤが付いてない15,000円~

※撤去する車両が、バス/トラック/キャンピングカーなど特殊車両の場合、別途見積もりにて対応させていただきます。

放置車両の廃車で費用発生する場合

状況費用
他府県ナンバー、名前が変わってしまった場合などでも書類が準備出来る基本無料です。
車検証が紛失して無い場合3,000円
車検証の所有者がディーラーまたは信販会社の場合3,000円
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放置車両撤去サービスの対応エリア

9都県「廃車対応エリア」

私たち『廃車戦隊ヒキトリレンジャー』は、放置車両撤去サービス事業者(引取業/古物商認可取得)として9都県・308市区町村の個人/法人/公共団体などのお客様に、安価で利用しやすいサービスを提供しております。放置されている車の所有者特定/引取り/廃車までを一社完結で、以下のエリアにてサービス展開しております。

▽対応地域を確認!
東京都 | 神奈川県 | 埼玉県 | 千葉県 | 山梨県 | 群馬県 | 栃木県 | 茨城県 | 静岡県

廃車担当者

対応エリアの中に、車が放置されている地域名がある場合、当社のレッカー車を出動させた撤去代行を行うことが可能です!
※ご利用の際は『廃車依頼』の併用が必要です。

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東京都 [放置車両撤去エリア 1/9]

東京都内では、53市区町村の地域において放置車両撤去・認可引取り業者として、島しょ部を除く23区及び多摩地区でサービスを提供しております。

杉並区/千代田区/中央区/港区/新宿区/文京区/品川区/目黒区/大田区/世田谷区/渋谷区/中野区/豊島区/板橋区/練馬区/足立区/江戸川区/葛飾区/荒川区/墨田区/台東区/江東区/北区/八王子市/立川市/武蔵野市/三鷹市/青梅市/府中市/昭島市/調布市/町田市/小金井市/小平市/日野市/東村山市/国分寺市/国立市/西東京市/福生市/狛江市/東大和市/清瀬市/東久留米市/武蔵村山市/多摩市/稲城市/羽村市/あきる野市/西多摩郡瑞穂町/西多摩郡日の出町/奥多摩町/檜原村

神奈川県 [放置車両撤去エリア 2/9]

神奈川県内では、58市区町村の地域において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。

神奈川区/鶴見区/西区/中区/南区/港南区/保土ヶ谷区/旭区/磯子区/金沢区/港北区/緑区/青葉区/都筑区/戸塚区/栄区/泉区/瀬谷区/川崎区/幸区/中原区/高津区/宮前区/多摩区/麻生区/相模原市緑区/相模原市中央区/相模原市南区/茅ヶ崎市/藤沢市/平塚市/秦野市/伊勢原市/横須賀市/鎌倉市/逗子市/三浦市/厚木市/大和市/海老名市/座間市/綾瀬市/小田原市/中郡・大磯町/二宮町/南足柄市/愛甲郡・清川村/愛川町/大井町/開成町/中井町/山北町/松田町/高座郡・寒川町/足柄下郡・箱根町/真鶴町/湯河原町/三浦郡・葉山町

埼玉県 [放置車両撤去エリア 3/9]

埼玉県内では、63市区町村の地域において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。

大宮区/浦和区/桜区/中央区/西区/緑区/南区/岩槻区/見沼区/北区/入間市/所沢市/川越市/坂戸市/狭山市/秩父市/飯能市/鶴ヶ島市/日高市/上尾市/朝霞市/新座市/和光市/川口市/志木市/戸田市/ふじみ野市/桶川市/北本市/草加市/春日部市/越谷市/蕨市/富士見市/東松山市/熊谷市/深谷市/本庄市/八潮市/三郷市/鳩ヶ谷市/鴻巣市/蓮田市/加須市/幸手市/羽生市/吉川市/毛呂山町/三芳町/越生町/横瀬町/皆野町/東秩父村/長瀞町/小鹿野町/小川町/川島町/ときがわ町/滑川町/鳩山町/嵐山町/美里町/寄居町

千葉県 [放置車両撤去エリア 4/9]

千葉県内では、45市区町村の地域において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。

浦安市/船橋市/習志野市/市川市/松戸市/市原市/袖ヶ浦市/木更津市/野田市/流山市/八千代市/柏市/鎌ヶ谷市/我孫子市/君津市/富津市/四街道市/佐倉市/白井市/印西市/山武市/東金市/成田市/印旛郡/長生郡/夷隅郡/山武郡/香取市/銚子市/旭市/山武群/九十九里/和いずみ市/鴨川市/南房総市/館山市/八街市/茂原市/匝瑳市/中央区/美浜区/稲毛区/花見川区/若葉区/緑区

山梨県 [放置車両撤去エリア 5/9]

山梨県内では、18市町村の地域において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。

大月市/都留市/富士吉田市/上野原市/甲州市/山梨市/南アルプス市/中央市/甲斐市/韮崎市/南都留郡・富士河口湖町/山中湖村/西桂町/忍野村/道志村/鳴沢村/北都留郡・丹波山村/小菅村/中巨摩郡・昭和町

群馬県 [放置車両撤去エリア 6/9]

群馬県内では、11市において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。(対応地域外の場合は応相談)

高崎市/前橋市/伊勢崎市/藤岡市/太田市/館林市/桐生市/みどり市/渋川市/富岡市/安中市

栃木県 [放置車両撤去エリア 7/9]

栃木県内では、8市において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。(対応地域外の場合は応相談)

栃木市/足利市/佐野市/小山市/宇都宮市/鹿沼市/真岡市/下野市

茨城県 [放置車両撤去エリア 8/9]

茨城県内では、23市町村において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。(対応地域外の場合は応相談)

守谷市/取手市/つくばみらい市/古河市/土浦市/石岡市/龍ケ崎市/牛久市/つくば市/かすみがうら市/稲敷市/阿見町/河内町/美浦村/利根町/結城市/下妻市/常総市/坂東市/筑西市/八千代町/五霞町/境町

静岡県 [放置車両撤去エリア 9/9]

静岡県内では、29市区町村において放置車両撤去・認可引取り業者としてサービスを提供しております。(対応地域外の場合は応相談)

沼津市/熱海市/伊東市/御殿場市/三島市/裾野市/下田市/伊豆市/伊豆の国市/富士市/富士宮市/賀茂郡・東伊豆町/南伊豆町/西伊豆町/河津町/松崎町/駿東郡・清水町/長泉町/小山町/田方郡・函南町/静岡市/清水区/葵区/駿河区/焼津市/藤枝市/牧之原市/掛川市/榛原郡・吉田町/川根本町

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